肌ざわり抜群でカワイイ!出産祝いの定番「kontex フラッフィー フード付きバスタオル」

3.Clothing

友人、知人、同僚などの出産祝いに、何を贈っていいか迷ったりしてませんか?

  • まだ子供がいないので、何を贈ったらいいかわからない・・・
  • 子供の成長が早いのでサイズを間違えたり、すぐに着られなくなってしまうかも・・・
  • 子供服や靴を買っても、そのデザインが出産祝いを贈る人の趣味に合わないかも・・・
  • 他の人と同じものを贈ってしまったらどうしよう・・・

私も子供がいなかった時は、実際にこのような課題を抱えていました。
しかし、実際に子供が生まれて出産祝いとしてもらったもので一番嬉しかったのは、以外にも”フード付きタオル”なんです。

なぜ、フード付きタオルがいいのか


  • タオルはもちろんのこと、おくるみの代わりとして使えるので用途の幅が広い
  • 0歳~5歳まで長い期間使える
  • あまり派手な柄や彩度の高い色でなければ、男女兼用で使える
  • 幼児期はタオルをよく使うので、2~3つ貰っても嬉しい

今回は、ここ最近もらったkontexの「フラッフィー フード付きタオル」について紹介していきます。

オーガニックコットン100%による滑らかな触り心地


kontex「フラッフィー フード付きバスタオル」のパイル写真

「フラッフィー フード付きタオル」の大きな特長は、滑らかな手触り。科学薬品を使わずオーガニックコットンを100%で製造されているため、お肌にもやさしく綿本来の柔らかさが実感できます。
また、何度洗濯してもふんわりとした柔らかさは持続するため、耐久性も優れている。当初このギフトをもらったのが2021年の10月末でしたが、未だにふんわりとした柔らかさは持続しています。

ロングパイルによる高い吸水性


kontex「フラッフィー フード付きバスタオル」を折畳んだ写真

このタオルは太い糸と細い糸をランダムに組み合わせたロングパイル仕様なので、柔らかさのボリュームがあるのに、重くなりすぎない構造になっています。
また、吸水性と速乾性も兼ね備えているため、子育てをする身としては手間が減るのでありがたい。タオル生地の製法には総パイル、平地付き、ショートパイルなど色々な仕様があり、この記事では説明しませんが、個人的にはロングパイルの肌触りが一番好みです。

出産祝いとして安心できる今治タオルブランド認定商品


kontex「フラッフィー フード付きバスタオル」の刺繍写真

コンテックス株式会社(旧社名:近藤繊維工業)は、愛媛県今治市に本社を置くタオルメーカー。
1934年の創業から自社企画によるオリジナリティあるモノづくりをしており、厳選された素材によって日本国内で安心・安全な生産加工を行っているそうです。この「フラッフィー フード付きタオル」も製織・加工・縫製・検品を全て今治で行っており、「今治タオルブランド認定商品」の承認がされている確かな製品であり、出産祝いとして外さない商品と思われます。

コンテックス株式会社:http://kontex.co.jp/

ジェンダレスなカラーリングとフードについたカワイイ


kontex「フラッフィー フード付きバスタオル」のフード写真

この商品は、ブラウンとグレーのジェンダレスな2色のカラーで展開されているため、ギフトを贈る際に選びやすいラインナップです。ブラウンはヒツジ、グレーはゾウをイメージしてデザインがされています。胸元にそれぞれのモチーフに合わせたアップリケが刺繍され、フードの部分には各動物をイメージした耳がついています。

いかがでしたでしょうか。
これから出産祝いを贈る人は是非ともフード付きタオルをプレゼント候補として検討していただけばと思います。フード付きタオルの中でもkontexブランドは、品質が高いので出産祝いを探す際はチェックしてみてはいかがでしょうか。それではまた!

商品仕様


  • フラッフィー フード付きバスタオルサイズ:W580mm×H1,150mm
  • フラッフィー ハンカチサイズ:W250mm×H250mm
  • 材質:綿100%
  • カラー:ブラウン、グレー
  • 販売価格:6,940円(税込み)
    ※ 今治タオルブランド認定商品

kontex フード付きバスタオルはこちらか購入できます。
https://www.kontex-shop.com/shopbrand/087/001/Y/
https://www.kontex-shop.com/shopdetail/000000001626/ct128/page1/recommend/

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KENTARO

KENTARO

都内の中小広告代理店で働くディレクター。 石川県七尾市で生まれ、東京江戸川区で少年時代を過ごし、 浪人時代を経て美大に進学。大学卒業後は現在の会社に就職。 就職後は仕事の傍ら音楽活動を行っていたが、 最近はハードワークの傍ら2児の父になったこともあり、 仕事・家事・育児に奔走している。

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