ターメリックによる自然のチカラでボディケア「abios Protect300」

1.Food/Drink

どうも、こんにちは!
最近、暑いですね。みなさんは夏バテになっていませんでしょうか?

こう暑いと過剰に冷たい食べ物や飲み物を取りたくなったり、なかなか運動しづらい状況でもありますよね。私はというものこの暑さの影響もさることながら、日々馬車馬のように働きつつ、子育てに奔走しています。子供が生まれてからここ3年の間は、閑散期がないような気がしています。

こんな忙しい中でも体調を崩さないために、最近「Protect300(プロテクト300)」というサプリを服用しています。今回は日々の健康をサポートしてくれるabiosの商品「Protect300」について紹介したいと思います。

日々の生活していく中で体内では炎症が起きている


日々人間の体の中では「炎症」が起きています。それは、目に見えるケガや虫刺されだけではなく、体内の至る所で炎症が起きており、何もケアせずに放置しておくと消化器系の不調や関節痛などのさまざまな問題を引き起こします。この体内の炎症を引き起こす要因が、大気汚染、激しい運動、糖質中心の食事、揚げ物を含む食事、アレルギー反応などになります。この炎症に効果的なのがターメリックに含まれる活性化合物『クルクミン』とのこと。

ターメリックの抗炎症作用でカラダを守る


「Protect300」のボトル写真

Protect300は、抗炎症作用があるターメリックの化合物『クルクミン』だけでなく、ターメリック全体を粉末にし、作られています。過去何世紀にもわたりターメリックは、さまざまな国で食品や治療薬として丸ごと摂取されてきています。そのためProtect300は、ターメリックの力を最大限に発揮するためにも丸ごと300mgカプセルに使われているそうです。

「Protect300」のボトル開封写真

Protect300のパッケージはコンパクトなサイズになため、ビジネスマンにとっても持ち運びしやすいデザインとなっています。私は最近リモートワークが多いため、家に常備しており、朝食、昼食、夕食の後に毎回取るようにしています。風味はカプセルに包まれているものの、ターメリックのスパイシーな風味が感じられます。

「Protect300」のカプセル写真

カプセルの見た目は、透明なカプセルに対して黄土色の粉末がしっかり詰まっています。

abios独自配合により付加価値をプラス


Protect300は、ターメリックの他に黒胡椒パウダーと生姜パウダーが使われています。
黒胡椒パウダーには「ピぺリン」という化合物が含まれており、ターメリックのクルクミンのバイオラベリティを2000%も増加させるそうです。生姜パウダーには、消化をサポートする効果があるみたいです。
ターメリックを含めた3つの原材料はいずれもオーガニック認定済みであり、945種類の農薬と鉛を含むその他環境汚染物質についての厳しいテストを、クリアした材料が使われているそうです。

Protect300を使ってみて


「Protect300」のカプセル写真

1.肩こりや筋肉痛の治りが早くなった

以前はデスクワークで肩が凝ったり、撮影などの立ち仕事で筋肉痛になった際に、数日間痛みが取れなませんでした。しかし、Protect300を服用してから2日位で割と痛みが早くとれるようになり、以前よりも痛みが取れやすい体質になったような感じがしました。

2.寝つきが良くなった

Protect300を服用する前は夜になるとなかなか寝つけずスマホを長時間見てしまい、翌朝起きてもなかなか疲れが取れづらい状況でした、Protect300を服用してからは、夜になると眠気がちゃんと出るため、ぐっすり寝ることができ、翌日には以前よりも疲れが取れるようになりました。

いかがでしたでしょうか。
効能はあくまで個人差によるものなのですが、服用し続けたことで初めてターメリックの凄さを体感することができました。ターメリックと聞くと「ウコンの力」やカレーのスパイスをイメージしやすいのですが、優れたスーパーフードとしてのイメージが覆りました。もし、あなたの周りに疲れていそうな方がいたらProtect300をプレゼントしてみてはいかがでしょうか。それではまた。

商品仕様


  • 商品名:Protect300(プロテクト300)
  • 原材料名:ウコン末、黒コショウ末、しょうが末 / ヒドロキシプロピルメチルセルロース(松科の樹皮)
  • 内容量:54.7g(1粒重量456mg、1粒内容量380mg)×120粒
  • 賞味期限:製造より2年
  • 価格:¥4,860(税込)

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abios公式オンラインショップ「PureShop」

KENTARO

KENTARO

都内の中小広告代理店で働くディレクター。 石川県七尾市で生まれ、東京江戸川区で少年時代を過ごし、 浪人時代を経て美大に進学。大学卒業後は現在の会社に就職。 就職後は仕事の傍ら音楽活動を行っていたが、 最近はハードワークの傍ら2児の父になったこともあり、 仕事・家事・育児に奔走している。

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